
Private Invitation
一般には
販売しておりません。
鑑定を通じて「この方に必要だ」と感じた方にのみ、ご案内しています。
※前回の先行募集では、公開から1日経たずに一部商品が完売いたしました。
※各プラン、毎月のご提供数に限りがございます。
※仕入れ状況により、ご案内自体ができない月もございます。
Your Story
こんなお悩み、ありませんか?
あなたは一人ではありません
パワーストーンを買ったけど、何も変わらなかった。
お守りを持っているのに、不安が消えない。
スピリチュアルなアイテムに興味はあるけど、
「本当に効果があるのか」疑っている。
神社に通っている。瞑想もしている。浄化もしている。
でも、なぜか同じことの繰り返し。
もし一つでも当てはまるなら、少しだけ読み進めてください。
あなたのせいでは
ありません。
今まで出会ってきた「石」が、あなたに合っていなかっただけかもしれません。
Difference
正直にお伝えします。
このお守り石が「別物」である理由
街のパワーストーンショップで売っている石。
ネットで買える数千円のブレスレット。
あれらと、このお守り石は、まったく別物です。
市場に出回っているパワーストーンの多くは、大量に採掘され、機械で磨かれ、パッケージに入れられた「製品」です。見た目は美しい。名前も立派。「この石にはこういう効果があります」とカードが添えてある。
でも、それは「素材」のまま。

あなた専用に調整されていない。あなたのために働くように設定されていない。言ってしまえば、誰が持っても同じもの。
同じ品種の犬でも、一頭一頭性格が違う。
同じ品種のぶどうでも、畑が違えばワインの味がまるで別物。
石も、一つ一つがまったく別の存在です。
同じ名前の石は買えるかもしれない。でも、同じパワーを宿した石は、二つとない。
では、私のお守り石は何が違うのか。
その答えは、「石の選び方」と「石への祈願」にあります。
そして正直に申し上げると、今、その「石の選び方」の根幹を揺るがす事態が起きています。
The Craftsman
少しだけ、私の話をさせてください。
半世紀の歴史を持つ、知る人ぞ知る職人

都内の下町に、一見すると普通の民家にしか見えない場所があります。
看板もなければ、表札に屋号があるわけでもない。通りすがりの人は、まさかそこで天然石が扱われているとは思わないでしょう。古い引き戸を開けると、薄暗い土間があって、奥に小さな作業場がある。壁には何十年も使い込まれた道具が並び、空気そのものが静かで、重い。
そこに、一人の老年の職人がいます。
名前は伏せますが、天然石を半世紀以上扱ってきた方です。鉱山との繋がり、石の目利き、そしてその石が持つエネルギーを見極める力。この世界では、知る人ぞ知る存在です。
ただ、この方は一般のお客様には一切石を分けません。
ホームページもない。電話帳にも載っていない。紹介制ですらありません。あの方が「この人になら」と認めた相手にしか、石を渡さない。
生粋の頑固職人というような方。
私がこの職人と繋がっているのは、祖母の代からのご縁です。
私の家系は代々霊能に携わってきましたが、祖母がまだ現役だった頃から、この職人の元を訪ねていたと聞いています。祖母が「本物」と認めた、数少ない石の扱い手でした。
その繋がりを、私が受け継いでいます。
初めて一人で訪ねた時のことは、今でもはっきり覚えています。
古い引き戸を開けて、「祖母の孫です」と名乗りました。職人は私の顔をじっと見て、何も言わず、奥に引っ込んでしまいました。

玄関先で待つこと、三十分以上。
夏の終わりでした。土間に立ったまま、額の汗を拭いながら、ただただ待ちました。「帰れ」と言われなかっただけマシだと、自分に言い聞かせながら。
ようやく戻ってきた職人は、小さな石を一つだけ差し出して、こう言いました。
「これを一週間持ってみなさい。話はそれからだ」
それだけ言って、また奥に消えてしまいました。
一週間後、再び訪ねました。私はその石を差し出し、一週間で感じたエネルギーの変化を伝えました。石の温度が時間帯によって変わったこと。三日目の夜に、石が脈打つように感じたこと。五日目に、祖母の声が聞こえた気がしたこと。
職人は、初めて少しだけ頷きました。
そして、一言。
「奥に来なさい」
それ以来の付き合いです。
Selection
石の選定
「目が覚めている石」だけを選ぶ
職人は、鉱山から届いた原石の中から、自らの目と手で石を選びます。何十、何百という石の中から、たった数個だけを選び出す。
職人の言葉を借りれば、石には「目が覚めているもの」と「まだ眠っているもの」があるそうです。
市場に出回っている石の多くは、「眠ったまま」の石。見た目は美しくても、高価なものでもエネルギーが動いていない。身につけても、お守りとしての力を持たない。
職人が選ぶのは、「目が覚めている石」だけです。
以前、私がこう聞いたことがあります。「どうやって見分けるんですか」
職人は、少し考えてから、こう答えました。
「目が覚めている石は、こちらを見ている」
最初は意味が分かりませんでした。でも、何年もこの世界にいると、分かるようになりました。本当にエネルギーが動いている石は、手に取った瞬間に「感じる」のです。石の方から、こちらに語りかけてくる。「私はここにいる」と。
Scarcity
正直にお話しします。
この石が、手に入りにくくなっている理由
今、この職人の石が、非常に手に入りにくくなっています。
ここ数年、この職人の存在を嗅ぎつけた富裕層の方々が、直接買い付けに来るようになったのです。
経営者、投資家、政治に関わる方。名前を出せば誰でも知っているような方々が、人づてにこの職人の噂を聞きつけ、下町の民家に足を運ぶようになりました。
そして、彼らは一度に大量に購入していきます。

「この石を10個」「あれも全部」
そういう買い方をする。金額は一切気にしない。職人が「目が覚めている」と選んだ石を、まとめて持っていく。
結果、私の元に届く石の数が、年々減っているのです。以前は、月に数十個は選べていた。今は、月によっては片手で数えるほどしか届かないこともあります。
正直に申し上げます。私自身が、販売したくてもできない状態が続いています。
石がなければ、祈願はできない。祈願ができなければ、お届けできない。
でも、職人はこう言いました。
「金を積む人間に渡す石と、お前に渡す石は、最初から分けてある」
つまり、職人は富裕層にどれだけ買い付けられても、私のための石は別に取り置いてくれているのです。
数は少ない。でも、職人が「この石は、あいつを通じて届けるべきだ」と判断した石だけが、私の元に届く。

だから、数は少なくても、質は一切落ちていません。
むしろ、職人が「この石は、金で買う人間ではなく、本当に必要な人に届けたい」と感じた石だけが残る。その石が、あなたの元に届くのです。
そして、この貴重な石ですら、私はすべてを受け入れるわけではありません。
届いた石を一点一点手に取り、エネルギーを確かめます。「この石は、まだ誰かの力になる段階ではない」と感じたら、どんなに貴重な石でもお返しします。

以前なら、半分以上お返しする時もあります。今は、届く数が少ないぶん、一つ一つと向き合う時間が長くなりました。それでも、お返しする石はあります。
職人の選別。そして、私の選別。この二重の選別を通った厳選された石だけが、私の祈願を経て、必要な方の元に届く。
Ritual
秘伝の祈願
石が「別物」になる瞬間
いくら職人が選び、私が選別した石であっても、そのままでは「素材」のまま。最高級の器でも、中身が空っぽなら意味がない。
このお守り石が「別物」になるのは、ここからです。
石を選定した後、私が行うのは、家系に代々受け継がれてきた秘伝の祈願です。祖母から私へ、口伝で受け継がれてきた技術。外部には一切公開されていません。
通常のヒーリングは、エネルギーを「注ぐ」だけ。水をコップに注ぐようなもの。時間が経てば蒸発する。
でも、この秘伝の祈願は、「エネルギーを封じ込める」技術です。

水を注ぐだけなら、すぐに蒸発する。でも、氷にして封じ込めれば、長期間その状態を保てる。この秘伝の祈願は、まさにそれ。あなた専用のエネルギーを石に封じ込める。だから、長期間、そのパワーが持続するのです。
つまり、あなたの手元に届く時には、すでにエネルギー満タンの状態。届いた瞬間から、あなた専用の守護石として働き始めます。
Plans
お守り石のご案内
あなたに合った石をお選びください
※前回の先行募集では、公開から1日経たずに上位プランが完売いたしました。
※毎月、一部の方にのみご案内しております。各プラン、ご提供数に限りがございます。
※仕入れ状況により、ご案内自体ができない月もございます。

3日間の祈願
シルバープラン
守護石 ─ あなたの波動を整える、はじめての一歩
職人が選び、私が選別した「目が覚めている石」に、3日間の祈願を施したお守り石です。あなたの魂と現在の波動を読み取り、石をあなた専用に調律。日々の不安やネガティブエネルギーから、あなたを守ります。
祈願内容
1日目:浄化と調律(石をあなた専用の状態に整える)
2日目:波動調整の祈願(お名前・生年月日を唱えながらエネルギーを注入)
3日目:封印と完成(エネルギーを石に封じ込め、届いた後も持続するよう仕上げる)
こんな方に
初めてお守り石を持つ方
日々の不安を鎮めたい方
まずは波動を整えることから始めたい方
¥39,800(税込)
このプランを申し込む
7日間の祈願
ゴールドプラン
結縁石 ─ 守りだけでなく、縁を引き寄せる攻守一体の祈願石
守護石の祈願に加えて、さらに4日間の「縁結び祈願」を重ねて施した特別なお守り石です。守護と縁結び、二重のエネルギーが一本の石に宿ります。
祈願内容
第一段階(1〜3日目):守護の祈願 ─ 浄化、調律、波動調整
第二段階(4〜7日目):縁結びの特別祈願
4日目:必要な「縁」の方向性を見極め、石に伝える
5日目:縁を引き寄せるエネルギーを注入
6日目:引き寄せたい縁を具体化し、石に刻み込む
7日目:二層のエネルギーを封印し、完成
こんな方に
恋愛・復縁を成就させたい方
仕事やビジネスで良い縁を引き寄せたい方
守るだけでなく、人生を前に動かしたい方
¥59,800(税込)
このプランを申し込むSpecial Selection
そしてここからは、
限られた者のみが
手にできる特別な石
守護石・結縁石とは、石そのものの格が違います。
職人が「別格」と呼ぶ、その領域へ。
Dragon Vein Stone
職人が「別格」と呼ぶ石。
富裕層が最も求め、
最も手に入らない石。
ここからは、石そのもののレベルが変わります。
職人が半世紀以上石を扱ってきた中で、ごく稀に、「これは別格だ」と感じる石に出会うことがあるそうです。
通常の「目が覚めている石」とも、明らかにエネルギーの質が違う。
手に取った瞬間に、石の方から強く語りかけてくる。

職人はそういう石を、「龍脈に触れた石」と呼んでいます。
地球のエネルギーの流れ──いわゆる「龍脈」。その流れに直接触れた場所から採掘された石は、通常の石とはエネルギーの密度がまるで違うのだそうです。
そして、この龍脈石こそが、富裕層が最も求める石です。
正直に申し上げます。
富裕層の方々が職人の元に買い付けに来る目的は、突き詰めれば、この龍脈石です。通常の「目が覚めている石」ではない。彼らが求めているのは、その上にある「別格」の石。
「龍脈石だけでいい。他は要らない。金額はいくらでもいい」
ある経営者の方は、職人にそう言ったそうです。
職人はこう答えました。
「この石は、金で行き先が決まるもんじゃない」
それでも、富裕層の方々の一部には職人が「この人になら」と認めた方もいる。その方々に渡る龍脈石もあります。
結果、私の手元に届く龍脈石は、年間でもごくわずかです。
月に一つ届けば、多い方。届かない月の方が多い。
でも、職人はこう言いました。
「金を山ほど積む人間より、お前を通じて届けた方がいい石がある。そういう石は、ちゃんと分けてある」
つまり、私の元に届く龍脈石は、「残り物」ではありません。
職人が、「この石は、金で動く人間ではなく、本当に必要としている人に届けたい」と判断した石。
富裕層が何百万積んでも手に入らない、職人の意思で守られた石です。
※毎月のご提供数が極めて限られています。仕入れ状況により、ご案内できない月もございます。

7日間の祈願
プラチナプラン
龍脈石 ─ 職人が「別格」と呼ぶ石。富裕層が最も求め、最も手に入らない石。
職人が半世紀以上石を扱ってきた中で、ごく稀に「これは別格だ」と感じる石。通常の「目が覚めている石」とも、明らかにエネルギーの質が違う。龍脈に触れた石は、富裕層が最も求め、最も手に入らない石です。
祈願内容
第一段階(1〜3日目):守護の祈願 ─ 浄化、調律、波動調整
第二段階(4〜7日目):縁結びの特別祈願
4日目:必要な「縁」の方向性を見極め、石に伝える
5日目:縁を引き寄せるエネルギーを注入
6日目:引き寄せたい縁を具体化し、石に刻み込む
7日目:二層のエネルギーを封印し、完成
こんな方に
人生の転機を迎えている方
守りや縁だけでなく、運命そのものを動かしたい方
経営者、事業主など、大きな決断を控えている方
本気で人生のステージを上げたい方
¥99,800(税込)
このプランを申し込むDivine Stone
年間数個。
富裕層でも手に入らない。
職人が「これは、石ではない」
と言った、別次元の存在。
正直に申し上げます。このプランについては、ご案内するかどうか迷いました。
なぜなら、現在完売中だからです。そして、次にいつご提供できるかも分かりません。
それでもここに掲載するのは、この石の存在を知っていただきたいからです。
龍脈石ですら、富裕層の間で争奪戦になっている。
では、その上に何があるのか。
職人がこの仕事を半世紀以上続けてきた中で、何十万という石を手にしてきました。
その中で、数年に一度だけ、職人の手が震える石があるそうです。
初めてそれを聞いた時、私は「大袴裟な」と思いました。あの無口で、感情をほとんど表に出さない職人が、手が震える?
でも、実際にその場に居合わせた時、理解しました。
ある日、職人の元を訪ねた時、作業台の上に一つの石が置かれていました。布にも包まれていない。ただ、置いてある。
でも、部屋に入った瞬間に分かりました。
空気が、違う。
部屋全体が、その石のエネルギーで満たされていたのです。
職人は、その石を見つめたまま、こう言いました。
「これは、石じゃない」
「石の形をしているが、中身が違う。俺が50年やってきて、こういうのは年に数個出るか出ないかだ。出ない年もある」
私がその石を手に取った時。
全身に鳥肌が立ちました。
温かいとか、冷たいとか、そういう次元ではない。
石から、意思を感じたのです。
「私は、ある人のために存在している」
はっきりと、そう伝わってきました。
職人はこういう石を、「神石(しんせき)」と呼んでいます。
石でありながら、石を超えた存在。年間で数個出るかどうか。出ない年もある。
そして、この神石は、富裕層がどれだけ金を積んでも手に入りません。
職人が、売らないからです。
龍脈石は、職人が認めた相手には渡すことがある。しかし神石だけは別です。
職人はこう言います。
「神石は、俺が決めるんじゃない。石が決める。石が『この人のところに行く』と言わない限り、誰にも渡さない」
ある富裕層の方が、神石を見て、「これをいくらでもいいから売ってくれ」と頼んだそうです。
職人は、一言。
「この石は、あんたを見ていない」
それ以上は何も言わず、石を奥にしまってしまったそうです。
では、なぜ私がこの石を扱えるのか。
正直に言えば、私にも毎回届くわけではありません。
ただ、職人はこう言ってくれました。
「お前のところには、石が行きたがることがある。お前が届ける相手の中に、石が呼んでいる人間がいるんだろう」
つまり、私が届けたい相手の中に、神石が「この人のところに行きたい」と感じる人がいた時だけ、職人は私に神石を託してくれるのです。
私でさえ、選べない。石が選ぶ。
だから、年間数個。私の手元に届くかどうかも分からない。
現在、職人の元にこのレベルの石はありません。次にいつ届くかも分かりません。職人自身が「出会えるかどうかは、俺にも分からない。石が決めることだ」と言っています。
もし今後、再入荷した際には、過去にお守り石をお持ちの方を優先的にご案内させていただきます。
「いつか、この石を持ちたい」
そう感じていただけたなら、まずは守護石、結縁石、龍脈石からお選びください。
石を持つことで、あなたのエネルギーが変わる。そのエネルギーの変化を、神石が感じ取ることがあります。
つまり、今お守り石を持つことが、いつか神石と出会うための準備になるのです。

7日間の祈願
ダイヤモンドプラン
神石 ─ 年間数個。職人が「これは、石ではない」と言った別次元の存在
職人がこの仕事を半世紀以上続けてきた中で、何十万という石を手にしてきた。その中で、数年に一度だけ、職人の手が震える石がある。石でありながら、石を超えた存在。富裕層がどれだけ金を積んでも手に入りません。
祈願内容
第一段階(1〜3日目):守護の祈願 ─ 浄化、調律、波動調整
第二段階(4〜7日目):縁結びの特別祈願
4日目:必要な「縁」の方向性を見極め、石に伝える
5日目:縁を引き寄せるエネルギーを注入
6日目:引き寄せたい縁を具体化し、石に刻み込む
7日目:二層のエネルギーを封印し、完成
※こちらは先行案内前に完売をしてしまったので、現在予約待ちになっております。 もしご希望の際は、リンクより再入荷待ちをお願いします。
For You
正直に申し上げます。
お渡しできる方、できない方
このお守り石をお渡しすべきではないと判断した場合、私からお断りさせていただくこともあります。
なぜなら、私はこの石に、あなたの魂の情報を込めるからです。職人が選び抜き、富裕層の買い付けの中でも守り抜かれた石。私が日数をかけてエネルギーを封じ込めた石。
その力は、受け止める覚悟のない方には、かえって波動を乱してしまうのです。
このような方にはお渡しできません
「とりあえず試してみたい」
「石を持てば勝手に人生が変わる」
「何もしなくても問題が解決すればいい」
「お守りに語りかけることすら面倒だ」
しかし、こういう方にはお届けしたい
本気で人生を変えたいと思っている方
不安を抱えながらも、前に進もうとしている方
自分自身と向き合う覚悟がある方
このお守り石を「相棒」として大切にできる方
その想いがある方にこそ、この石は最大限の力を発揮します。
FAQ
よくあるご質問
お客様からいただくご質問
Message
最後に
あなたへの想い
ここまで読んでくださって、ありがとうございます。
最後に、正直にお伝えしたいことがあります。
このお守り石を、いつまでご案内できるか分かりません。富裕層の買い付けは、年々増えています。職人は私のために石を取り置いてくれていますが、その数も限界があります。そして職人も、もう若くはありません。
いつか、この石を届けられなくなる日が来るかもしれない。
だからこそ、今、ご縁のある方に届けたいのです。
あの下町の職人の言葉をお伝えします。
「石は、持ち主を選ぶ。俺たちが選んでいるんじゃない。石が、あの人のところに行きたいと言うんだ」
あなたがこのページを開いたこと。ここまで読んだこと。心の中に何かを感じていること。
それはすべて、石があなたを呼んでいるサインかもしれません。
石は、あなたの問題を魔法のように消してはくれません。でも、あなたの「変わりたい」という想いを、24時間365日、休むことなく支え続けてくれます。
Your Guardian Stone
もし心の中に少しでも、
「この石は、私のためのものかもしれない」
という感覚があるなら。その直感を、信じてください。
「もう、大丈夫だ」と。